Solo Home Meals(家でひとりごはん)

サバ缶を1年間でどのくらい食べたのか、もう思い出せない【ひとり飯の定番】

ふと気づいた。「そういえば、自分はこの1年でサバ缶をいくつ食べたのだろうか?」しかし、いくら思い出そうとしても、正確な数がまったく思い出せない。ただ一つ確かなのは、かなりの数を食べているということだ。気がつけばサバ缶を買っているコンビニに入...
Solo Eating Out(ひとり外食)

かなり油断して、連日に焼肉の大食いをしてしまった話【ひとり焼肉の危険】

H2 見出し①仕事が落ち着くと人は油断する仕事が忙しいときは、食事もわりとシンプルになる。コンビニで軽く済ませたり、家で簡単なものを食べたり。いわゆる「ひとり飯」である。しかし仕事が少し落ち着くと、人は油断する。「今日はちょっといいものを食...
自炊

久しぶりに豚バラ肉を食べた夜。少し生活にゆとりが戻った気がした

久しぶりに、豚のバラ肉を食べた。特別な料理というわけではない。スーパーで買った豚バラ肉を焼いただけの、シンプルな食事だ。それでも、食べながらふと思った。「そういえば、最近こういうものをあまり食べていなかったな」と。豚のバラ肉は、脂が多い。味...
Solo Grab & Eat(買って食べる)

なぜ私はローソンでお昼を調達してしまうのか|ひとりコンビニ飯のちょうどいい距離感

― ソロランチとコンビニのちょうどいい距離感 ―お昼の時間になると、ついローソンに入ってしまう。特別に好きなメニューがあるわけではない。絶対にローソンでなければいけない理由もない。それでも、なぜか気がつくとローソンに入っている。これは多くの...
ひとりコンビニ飯

都内の赤坂のローソンはお昼は激混みだわ|オフィス街コンビニランチのリアル

赤坂のお昼はとにかく人が多い都内で働いていると、お昼の時間帯の混雑にはだんだん慣れてきます。それでも、赤坂周辺の昼の混み方はなかなかのものです。特に感じるのが、コンビニの混雑です。赤坂にはオフィスビルが多く、昼休みになると一気に人が外に出て...
Solo Home Meals(家でひとりごはん)

朝に白米を炊いて食べるときの心境って?ひとり朝ごはんの静かな時間

朝に白米を炊く。ただそれだけのことなのに、なぜか少し特別な気持ちになることがあります。最近はコンビニやパンで済ませる朝食も多く、朝から米を炊くという行為は少しだけ手間のかかるものです。それでも、ときどき「今日は米を炊こう」と思う日があります...
Solo Grab & Eat(買って食べる)

お昼を会社のデスクで食べる日々|東京ソロワーカーの静かな昼

東京で働いていると、昼休みが「休み」にならない日がある。会議の合間。資料の締切。電話対応。気づけば、コンビニ袋を持って自席に戻っている。そしてそのまま、会社のデスクで昼を食べる。これが意外と多い。デスクランチという現実外に出れば、店はたくさ...
ひとりコンビニ飯

なぜ私はセブンで「贅沢のりしお味」をたまに買ってしまうのか

私は、セブン-イレブンに行くと、たまに手が伸びてしまう商品がある。それが「贅沢のりしお味」だ。決して毎回ではない。むしろ普段は我慢している。だが、週に一度か、二週間に一度か。なぜか、かごに入っている。理由は単純なようで、単純ではない。まず、...
Solo Eating Out(ひとり外食)

中野区ひとり暮らしで朝食にかける時間は?リアルな15分の現実

中野区でひとり暮らしをしていると、朝食にかける時間は自然と決まってくる。豪華なモーニングではない。映えるカフェ巡りでもない。現実は――だいたい15分前後。■ なぜ15分なのか理由は単純だ。・通勤・準備・ゴミ出し・身支度朝はタスクが多い。中野...
Solo Eating Out(ひとり外食)

東京都内の高層ビルランチには、ちゃんと“ルール”があるw【ひとり外食ログ】

東京都内の高層ビル。ガラス張り。エレベーターは静か。受付は洗練。床はピカピカ。一見、自由で都会的で、何でも許される空間に見える。でも、実はランチには“見えないルール”がある。そしてそれを知らないと、少しだけ浮く。今日はそんな話。① エレベー...
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